首里城火災原因は?被害状況や沖縄の方たちの声

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先日、衝撃のニュースが入ってきました!

沖縄のシンボル!世界遺産にも登録されている『首里城』で、火災が発生しました!

正殿と北殿が全焼してしまったようです。

首里城と言えば、戦争で破壊された後、沖縄県民の強い思いを受けて復元され、沖縄のシンボルとなっていました。

首里城には文化財や美術品など歴史あるものがたくさんあります。

火災原因が気になりますよね…。

そちらの被害状況など、どうなっているのでしょうか?

今回は、首里城火災原因はと被害状況や復旧の時期などについて調べてみました。

首里城火災原因は?

首里城は、国営首里城公園に10の門と14の建物が建っていました。

このうち主要な建造物である正殿や北殿、南殿など計7棟が焼失してしまいました。

火元とみられる「正殿」内部は出火当時、無人だった可能性が高いそうで、

美術品などが多く保管されている建物などの多くは、

スプリンクラーが設置されていないことが多く、正殿にもスプリンクラーが設置されていなかったので火災は正殿から周囲の建物に次々と延焼してしましました。

ネットでは様々な憶測が

 

首里城の復興時期は

復興には30年かかるといわれています。本当にショックなニュースなだけに、

一日も早い復旧を願いたいです。

 

沖縄の方たちの悲痛な声

 

まとめ

まだまだ火災の原因は明らかになっていませんが、本当に悲しいニュースですね。

沖縄の皆さんの悲しみは計り知れないです。

義援金などの準備もはじまっているそうですので

また、新しい情報が入り次第、追記していきたいとおもいます。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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