嵐コンサート 2020年国立競技場に決定!日程や当選確率は?

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嵐の20周年に重大発表があると事前に告知があり、ネットはとてもざわついていましたが、

なんと、重大発表の一つに国立競技場でのコンサートが決定した。との発表でした。

ファンの方たちにとっては、とてもうれしい発表と同時にチケットが激戦になるので

今から当たらないかもと言う不安な声があがっています。

今回は、嵐コンサート 2020年国立競技場の日程や当選確率などについてまとめました。

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嵐・国立競技場コンサート【2020年】日程やチケット申し込み方法

日程・場所

  • 2020年5月15日(金)
  • 2020年5月16日(土)
  • 国立競技場

チケットの申し込み方法

【発表され次第更新します】

嵐・国立競技場コンサート【2020年】チケット当選倍率は

新国立競技場の収容人数は現時点では約68,000人となっています。

ですが、ライブ観戦の場合の収容人数は、正式な値は公式として発表されてはおりません

旧国立競技場の収容人数は約54,000人でしたが、

過去の嵐のライブでは、およそ65,000人の観客が入ったそうです。

そしてL’Arc-en-Cielのライブでは、なんと80,000人もの観客が入ったそうなので

大体通常の収容人数+20,000人くらいは可能なようです

よって新国立競技場のライブ観戦の収容人数は80,000~90,000人の予想です

チケット当選倍率は

今のところ詳細発表はされていませんが、1日1公演の場合と、

1日2公演の場合の倍率を予想してみました。

1日1公演の計、2公演あった場合

2公演だった場合の総動員数は、160000人ですので、

2019年現在、嵐のファンクラブ会員数は288万人もいます!!

すごい人数ですよね…。

1会員2枚の申し込みで、576万枚の応募になりますので、

当選倍率は36倍にもなります。

1日2公演の計、4公演あった場合

4公演だった場合の総動員数は、320000人ですので、

2019年現在、嵐のファンクラブ会員数288万人の方が2枚申し込みがあるとしたら、

576万枚の応募になりますので、

当選倍率は18倍にもなります。

 

あくまでも仮の数字なので、これからファンクラブ会員が増えたり申し込める枚数、申し込みする会員の人数などを考えると、大幅に変わると思うので参考程度に・・・。

嵐・国立競技場コンサート【2020年】SNSの反応

SNS上でもかなり嵐の発表についてざわついていますね。

まとめ

今回は、嵐コンサート 2020年国立競技場の日程や当選確率などについてまとめました。

嵐の活動休止まで残り僅かになっているので、

チケットの当選確率はすごい数字ですが、ファンの皆さんにとっては

このコンサートは何が何でも参戦したいですよね。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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