沢尻エリカ NHK大河ドラマ差し替え代役は?違約金はどうなる?

芸能
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2019年11月16日に沢尻エリカさんが逮捕されたという衝撃のニュースが入ってきました。

都内の自宅で合成麻薬MDMAが見つかり、

逮捕後、他の薬物も使用したことがあるとの証言も出ていて

マスコミも連日ニュースで取り上げています。

沢尻エリカさんは最近、女優業やCMなどでもまた活躍ていた矢先の逮捕で

来年放送のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』の差し替えの代役などどうなってしまうんでしょうか。

今回は、沢尻エリカNHK大河ドラマ差し替え代役と違約金について調べてみました。

沢尻エリカNHK大河ドラマ差し替えは間に合う?代役は誰?

現在、NHKでは対応に追われているでしょうが、

沢尻エリカさんの撮影シーンをカットしたりするのは厳しいそうです。

なぜかというと、『麒麟がくる』では斎藤道三の娘・帰蝶(濃姫)役は

あまりにも重要な役どころであるためカットするだけではどうにもならないとか…。

ですが、大河ドラマ『麒麟がくる』は、2020年1月からの放送開始が決まっており

既に10話分の撮影を撮り終えているそうで、

今からの差し替えとなると、到底間に合わないでしょう。

いったい『麒麟はくる』は、どうなってしまうのでしょう。

NHK大河ドラマ 代役は誰?

情報が入り次第、追記していきます。

沢尻エリカ 違約金額は?

沢尻エリカさんは現在5社との契約を結んでいます。

一番新しいCMといえば、『Indeed』が11月15日から流れ出しましたが、

わずか1日でお蔵入りとなり、YouTubeでもメイキング映像など既に削除されています。


CMの違約金だけでも、3億円は超えるんではないかといわれており、

その他の違約金・賠償金なども合わせると10億円以上と考えられます。

小出恵介さんで10億円、黒木メイサさんで6億円の金額だった言われているので

沢尻エリカさんの場合だと、10億は超えるのではないかなとおもいます。

沢尻エリカさん逮捕 SNSの反応は

大河ドラマについてはSNSの書き込みで多いのは、

撮影が終わっているところまでそのまま放送してほしい。嫌なら観なかったらいい。

という書き込みが多く見受けられました。

確かに、作品やその他の出演者は何も悪くありません。

なので、そこに迷惑がかかるのは違うかなと私も思います。

 まとめ

今回は、沢尻エリカ NHK大河ドラマ差し替え代役は?

違約金はどうなる?について調べましたが、

まだまだ対応に追われている状況ですので、色々とまた情報が入り次第

追記していこうと思います。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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