子供の読み聞かせにオススメの絵本!年齢別にまとめました

絵本 育児
スポンサーリンク

小さいうちから絵本の読み聞かせをすると、子供の成長にいいって聞きますよね!

私も…このようなメリットがあると聞いて、子供に読み聞かせをするようになりました。

・子供の感性を豊かにする
・親子のコミュニケーションが取れる
・想像力が豊かになる
・語彙力が増える

その中で、すごく子供たちがハマって大好きな絵本があるので、今回は子供に読み聞かせたいオススメの絵本を紹介したいと思います。

0歳から1歳オススメ絵本

どんどこ ももんちゃん

 

 

どんどこ どんどこ 進んでいくももんちゃん、、、

行く先にはいろいろな出来事が・・・

いったい最後はどうなってしまうのでしょう。

ドキドキわくわくさせられる一冊です。

 

きんぎょがにげた

 

 

…あ、きんぎょがにげた!

きんぎょは見つけたそばから、部屋から部屋へ、自由に逃げていきます。

それはそれは上手に隠れるのです。ちゃんと見つけられるかな?

 

だるまさんが

 

 

丸くて赤いかたまりが、伸びたり縮んだり、、、

だるまさんっていう名前なんて知らない小さな子でも惹きつけられてしまう♪

気づいたら口ずさんでしまうだるまさんが~

独特な「間」が誰が読んだって笑っちゃう一冊。

 

2歳から3歳オススメ絵本

せんろはつづく

 

 

広い野原の真ん中で、線路と線路をつなぎます。
みんなでどんどんつなげば、どんどん長くなり、
線路はどこまで続くのかな?

 

おしくら・まんじゅう

 

 

あまりに豊かなおまんじゅうの表情、どうしてこんなに可愛いの。

ぎゅうぎゅう押すだけでは終わりません。

一体どんなお友達が登場するのでしょうか

 

はらぺこあおむし

 

 

小さなあおむしが、卵から幼虫、さなぎ、蝶へと変化する様子を描いているのですが、

単なる知識絵本では終わりません。

数字や曜日、一日の始まりと終わりが登場したりと、年齢を経てもずっと味わえる内容になっていて子どもたちを魅了し続けています。

 

4歳からオススメ絵本

バムとケロのそらのたび

 

 

出来事がそれぞれ愉快で一生懸命のバムとは対照的に、落書きしたり、

のりづけになったりするちょっぴり足手まといないたずらをするケロちゃん。

2人はいったいどうなるのでしょうか。

 

うんちしたのはだれよ!

 

 

とんだ災難に見舞われたもぐらくんの犯人探しは、想像を絶するもの。

ダジャレ感覚が随所に利いた表現は、読み手を笑いの世界に誘います。

犯人判明の理由にも、思わず笑いがこぼれます。犯人は一体だれなのか、興味は最後までつきません。

 

たべものやさん しりとりたいかい かいさいします

 

 

たべもの屋さん。どうしてこんなに大集合をしているかと言えば、お手紙が届いたのです。

「たべものやさん しりとりたいかい かいさいします!」それぞれのお店から続々とたべものたちが集まってきます。

どのチームの選手も目がキラキラ、熱気ムンムン、ホカホカでフレッシュ!ああ、これは豪華です。なんてワクワクする光景なのでしょう。勝ったのはいったいどのお店なんでしょう・・・

 

何歳でも楽しめる絵本

まるまるまるのほん

 

 

えほんの まる がうごきだす
ほんを ひらいて、 まる をおして、こすって、くりっくして ごらん・・・それぞれのページを押してみたり、本をゆすってみたりして遊ぶ、とても楽しい絵本です。
しかけ絵本ではないのに次に何が出てくるんだろうといったドキドキ・ワクワクか止まらない!

 

ぜったいに おしちゃダメ?

 

 

ついつい押したくなるボタンと謎の生き物。
おしちゃダメなボタンなのに、謎の生き物が「押しちゃえば?」「押しちゃえば?」と誘惑してくる。誘惑に負けて押してみると…。子供の好奇心を刺激しながら、親子でコミュニケーションを楽しむ絵本です。

 

しろくまのパンツ

 

 

「どこにいったんだろう?」 パンツをなくしてこまっているしろくまさん。心配したねずみさんが一緒に探すことに・・・しろくまさんのパンツは見つかるのでしょうか。

最後は驚きの出来事が、、、

 

まとめ

うちの子も絵本が大好きです。

絵本の読み聞かせは、子供にとってメリットがいっぱいです。

どの絵本も親子で楽しめる作品ばかりでオススメです♪

ぜひお気に入りの一冊の仲間にいれてください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました